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  • AIキャリア・学習

AIエンジニアにおすすめの資格8選!選び方や未経験からのロードマップも解説

「AIエンジニア 資格」と検索すると、数多くの資格名が出てくるため、結局どれを選べばよいのか迷っていませんか。

目的に合わない資格を選んで学習を進めると、時間もお金も無駄になってしまうでしょう。

自分に合った資格を選べれば、転職活動や社内評価で説得力を持ってスキルをアピールできる状態に近づきます。

本記事では、AIエンジニアにおすすめの資格8選を受験資格・受験料・試験時間で比較し、未経験からの資格取得ロードマップまで解説します。

正しい資格を選ぶことができれば、半年後には自信を持って次のキャリアへ踏み出せるようになるでしょう。

監修者

SHIFT AI代表 木内翔大

(株)SHIFT AI 代表取締役 / GMO AI & Web3株式会社AI活用顧問 / 生成AI活用普及協会(GUGA)協議員 / Microsoft Copilot+ PCのCMに出演 / AI活用コミュニティ SHIFT AI(会員40,000人超)を運営。
『日本をAI先進国に』実現のために活動中。Xアカウントのフォロワー数は15万人超え、SNS総フォロワー数:25万人超え(2026/06時点)。

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AIエンジニアになるには資格が必要?

AIエンジニアになるための必須資格や国家資格は存在しません

G検定・E資格・AWS認定などの資格は、いずれも民間団体や企業が運営する民間資格です。

国が定める業務独占資格ではないため、資格がなくてもAIエンジニアとして働くことは可能です。

たとえば、実務未経験からAIエンジニアに転職した人の多くは、G検定などの資格取得を通じて知識を客観的に示しています。

資格取得を通じて知識を体系的に身につけられれば、面接や職務経歴書で語れる実績が増えるでしょう。

生成AI関連資格を幅広く比較したい場合は、以下の記事もあわせて参考にしてください。

AIエンジニアにおすすめの資格8選

AIエンジニアにおすすめの資格は、国内資格3つ・クラウド系資格3つ・汎用資格2つの合計8つです。

受験資格・受験料・試験時間をまとめた比較表で、資格ごとの特徴を確認しましょう。

資格名受験資格受験料試験時間
G検定制限なし一般13,200円(税込)オンライン100分
E資格JDLA認定プログラム修了(過去2年以内)一般33,000円(税込)120分
DS検定(リテラシーレベル)制限なし一般10,000円(税別)100分
Azure AI Fundamentals(AI-901)制限なし12,180円(税別)
AWS Certified AI Practitioner制限なし(推奨知識あり)100USD90分
Google Cloud Professional Machine Learning Engineer制限なし(推奨:実務経験3年以上)200USD2時間
Python3エンジニア認定データ分析試験制限なし一般10,000円(税別)60分
統計検定2級制限なし7,000円(税込)ー(CBT方式)
※税込・税別の別、受験料の通貨は資格ごとに異なります。受験前に必ず公式サイトで最新の金額を確認してください。

資格ごとの特徴を、グループ別に詳しく解説します。

G検定(ジェネラリスト検定)

AIエンジニアにおすすめの資格8選/G検定(ジェネラリスト検定)

G検定は、AI・機械学習の基礎知識を証明する入門資格です。

JDLA公式によると、日本ディープラーニング協会が実施し、受験資格に制限がないため未経験者でも挑戦しやすい設計です。

試験はオンライン100分、出題数は145問程度です。2026年第3回試験では8,305名が受験し6,843名が合格しており、実績ベースでは高い合格率がうかがえます。
※出典:JDLA公式

受験資格制限なし
受験料一般13,200円(税込)
試験時間オンライン100分
出題数145問程度

たとえば、未経験からAIエンジニアを目指す人が学習の第一歩として受験するケースが多い資格です。AI活用の基礎知識を体系的に証明できます。

E資格(エンジニア資格)

AIエンジニアにおすすめの資格8選/E資格(エンジニア資格)

E資格は、ディープラーニングの実装力を証明する上位資格です。

JDLA公式によると、受験資格としてJDLA認定プログラムを試験日の過去2年以内に修了していることが必須です。

試験時間は120分、出題数は100問程度の多肢選択式です。2026年第1回試験では1,317名が受験し911名が合格し、合格率は約69%でした。
※出典:JDLA公式

受験資格JDLA認定プログラムを試験日の過去2年以内に修了
受験料一般33,000円(税込)
試験時間120分
出題数100問程度(多肢選択式)

たとえば、G検定取得後にディープラーニングの実装スキルを深めたいエンジニアが次のステップとして受験します。

取得すれば、実装力を証明するAIエンジニアとしての専門性を対外的に示せます。

データサイエンティスト検定 リテラシーレベル(DS検定)

AIエンジニアにおすすめの資格8選/データサイエンティスト検定 リテラシーレベル(DS検定)

DS検定は、データ分析の基礎知識を証明する入門資格です。

データサイエンティスト協会公式によると、受験資格に制限はなく、試験時間100分・出題数100問の選択式です。

受験資格制限なし
受験料一般10,000円(税別)
試験時間100分
出題数100問(選択式)

数理・データサイエンス・AI教育の全国的なモデルカリキュラムをもとに作られており、AIエンジニアに必要なデータ分析の前提知識が幅広く問われます。

たとえば、G検定と並行してデータ分析の基礎を固めたい人におすすめです。実装以前のデータリテラシーを客観的に証明できます。

Microsoft Azure AI Fundamentals(AI-901)

AIエンジニアにおすすめの資格8選/Microsoft Azure AI Fundamentals(AI-901)

Azure AI Fundamentals(AI-901)は、Azure上でのAI活用に関する基礎知識を証明する資格です。

Microsoft Learn公式によると、旧試験のAI-900は2026年6月30日に廃止され、AI-901へ完全移行しました

古い情報のままAI-900を対象に学習を進めると、実際には受験できない試験の対策に時間を費やしてしまいます。受験前に必ず最新の試験区分を確認しましょう。

受験資格制限なし
受験料12,180円(税別)
試験区分の更新2026年6月30日にAI-900から移行

Azure AI Fundamentals(AI-901)は、Azure環境でAIソリューションの開発に携わりたいエンジニアが最初の一歩として受験する資格です。

取得すれば、Azure環境でのAI活用スキルを客観的に証明できます。

AWS Certified AI Practitioner

AIエンジニアにおすすめの資格8選/AWS Certified AI Practitioner

AWS Certified AI Practitionerは、AWSのAI/ML関連サービスに関する基礎知識を証明する資格です。

AWS公式によると、AWSのAI/MLサービスを実際に構築するのではなく、活用を熟知している人材を対象としています

試験時間は90分、出題数は65問です。受験資格に制限はなく、ビジネス職やAI活用の意思決定に関わる人材も対象に含まれます。

受験資格制限なし(推奨知識あり)
受験料100USD
試験時間90分
出題数65問

AWS Certified AI Practitionerは、AWS環境でAIプロダクトの企画・運用に関わるエンジニアが実務知識の証明として受験します。

AWSでのAI活用に関する共通言語を身につけられます。

Google Cloud Professional Machine Learning Engineer

AIエンジニアにおすすめの資格8選/Google Cloud Professional Machine Learning Engineer

Professional Machine Learning Engineerは、Google Cloud上での機械学習モデルの設計・運用スキルを証明する資格です。

Google Cloud公式によると、必須の受験資格はありませんが、Google Cloudでの実務経験1年以上を含む3年以上の業界経験が推奨されています

試験時間は2時間、出題数は50〜60問の多肢選択式です。クラウド3社の中でもっとも実務経験が求められる資格のため、実装経験を積んでからの受験が向いています。

受験資格制限なし(推奨:実務経験3年以上)
受験料200USD
試験時間2時間
出題数50〜60問
有効期限2年間

Professional Machine Learning Engineerは、Google Cloud上で機械学習パイプラインの構築・運用を担うエンジニアが実務力の証明として取得を目指します。

Google Cloud環境での機械学習運用力を対外的に証明できる資格です。

Python3エンジニア認定データ分析試験

AIエンジニアにおすすめの資格8選/Python3エンジニア認定データ分析試験

Python3エンジニア認定データ分析試験は、Pythonを使ったデータ分析の基礎スキルを証明する資格です。

Pythonエンジニア育成推進協会公式によると、試験時間60分・出題数40問で、70%にあたる28問以上の正解で合格します

受験資格制限なし
受験料一般10,000円(税別)
試験時間60分
出題数40問(70%以上で合格)

NumPy・pandas・scikit-learn・matplotlibなど、実務でよく使うライブラリの知識が問われます。受験資格に制限はありません。

たとえば、G検定で学んだ知識を実装レベルで確認したい人が受験します。実装の前提となるデータ分析スキルを客観的に証明できます。

統計検定

AIエンジニアにおすすめの資格8選/統計検定

統計検定は、データ分析・機械学習の土台となる統計知識を証明する資格です。

日本統計学会公式によると、2級・準1級ともにCBT方式で実施され、準1級の試験時間は90分です。

受験資格制限なし
受験料(2級)7,000円(税込)
試験時間(準1級)90分
試験形式CBT方式

2級は大学基礎課程程度の統計学の知識を、準1級は実務で使う分析手法の理解を問われます。受験資格に制限はなく、自分の理解度に応じて級を選べます。

たとえば、機械学習アルゴリズムの背景にある統計理論を体系的に学びたい人におすすめです。

統計理論を理解できれば、機械学習モデルの精度改善を論理的に説明できるようになります。

AIエンジニアの資格を選ぶ際のチェックポイント

AIエンジニアの資格は、以下の3つの視点で選ぶと失敗しません。

AIエンジニアの資格を選ぶ3つのチェックポイント(対象者・費用と学習期間・資格分類の違い)を示した図解

それぞれの視点を詳しく確認していきましょう。

対象者の違い

AIエンジニア資格は、未経験者向けと実務者向けに大別できます。

未経験者向けの資格は知識の理解度を問う設計であるのに対し、実務者向けの資格は実装・運用スキルや実務経験を前提とするため、対象者が明確に分かれています。

区分該当資格特徴
未経験者向けG検定・DS検定受験資格に制限がなく、知識の理解度を問う
実務者向けE資格・AWS/GCP資格実装スキルや実務経験が前提となる

たとえば、未経験からAIエンジニアを目指す場合はG検定から、すでに実装経験がある場合はE資格やクラウド系資格から検討するとよいでしょう。

自分のキャリアステージに合わない資格から始めると、学習の遠回りになるため、まず自分がどちらに該当するか整理しましょう。

費用・学習期間の違い

資格ごとに受験料は7,000円台から3万円台、学習期間も数週間から数ヶ月と幅があります。

E資格は認定プログラムの受講が受験資格に含まれるため、受験料以外の学習コストが他の資格より大きくなる傾向があります。

たとえば、E資格の認定プログラムは数十万円の受講料と数ヶ月の受講期間がかかるケースが多く、受験料だけを見て申し込むと想定外の出費に驚くことになりかねません。

区分費用感学習期間の目安
E資格受験料に加え認定プログラムの受講料が数十万円単位で発生数ヶ月〜半年程度
G検定・DS検定・Python3データ分析試験など受験料のみで完結数週間〜数ヶ月程度

資格の受験料だけでなく、学習にかかる総コストで比較することで、無理なく継続できる資格を選べます。

資格分類の違い

AIエンジニア資格は、国内資格とクラウド系資格に分類できます。

国内資格は日本語での学習・就職活動での認知度が高く、クラウド系資格は特定ベンダーの製品理解を証明するため、評価されやすい場面が異なります。

区分該当資格評価されやすい場面
国内資格G検定・E資格・DS検定日本語での学習・日系企業での就職活動
クラウド系資格Azure・AWS・GCPの認定資格外資系企業・グローバル案件

たとえば、日系企業への転職を目指す場合は国内資格を、外資系企業やクラウド関連の案件を目指す場合はクラウド系資格を優先する考え方があります。

自分が目指す業界・企業の傾向に合わせて、資格分類を選びましょう。

【未経験OK】資格を取得するまでの3ステップ

未経験からAIエンジニアを目指す場合、資格取得までのロードマップは3ステップです。

未経験からAIエンジニア資格を取得するロードマップ(G検定→Python3データ分析試験→E資格)の3ステップ図解

それぞれのステップで取り組むべきことを確認しましょう。

ステップ1:G検定でAI基礎知識を証明する

最初のステップは、受験資格に制限がなく独学でも挑戦しやすいG検定で、AI・機械学習の基礎知識を体系的に学ぶことです。

実装を伴わず知識の理解度を問う試験のため、他の資格より着手のハードルが低い点が理由です。

たとえば、AI関連の書籍やオンライン講座でディープラーニングの概念を学びながら、G検定の出題範囲に沿って知識を整理していきます。

AI活用の基礎知識を対外的に証明できる状態を作れれば、次のステップに進む土台が整います。

ステップ2:Python3エンジニア認定データ分析試験でスキルを客観化する

次のステップは、Pythonを使った実際のデータ分析スキルを客観的に証明するPython3エンジニア認定データ分析試験の受験です。

G検定が知識を問う試験である一方、この試験では実装スキルが問われるため、E資格に進む前の橋渡しとして適しています。

出題範囲の対策では、公式テキストに沿ってデータ処理・集計・可視化の一連の流れを手を動かして学びます。

知識から実装へと一段階スキルを引き上げることで、E資格の学習にもスムーズに移行できます。

ステップ3:E資格で実装力を証明する

最終ステップは、E資格でディープラーニングの実装力を対外的に証明することです。JDLA公式によると受験資格として認定プログラムの修了が必須です。

たとえば認定プログラムでは、PyTorchやTensorFlowを用いた画像分類モデルの実装課題に取り組み、実務に近い形でディープラーニングを学びます。

3ステップを通じて知識から実装までを段階的に証明できれば、未経験からの転職活動でも説得力のあるアピールが可能になるでしょう。

実際の学習を効率的に進めるには、体系的なカリキュラムで学ぶ方法もあります。SHIFT AIの無料セミナーでは、資格学習と並行して実践的なAIスキルを学べます。

資格を取得する際に注意すべきこと

AIエンジニア資格の取得を検討する際は、3つの注意点を押さえておきましょう。

AIエンジニア資格を取得する際の3つの注意点(実務スキルの証明・試験区分の更新・受験資格の条件)を示した図解

それぞれの注意点を詳しく確認しましょう。

資格の保有だけでは実務スキルを証明しきれない

資格の保有だけでは、実務レベルのスキルを完全に証明できるわけではありません。資格試験の多くは知識を問う形式であり、実務で求められる応用力までは測りきれないためです。

たとえば、E資格に合格していても、実際のプロジェクトでモデルを設計・運用した経験がなければ、転職市場での評価には限界があります。

資格取得と並行して、個人開発やポートフォリオ作成などの実践経験を積むことが、実務での評価につながります。

試験区分・出題範囲は随時更新される

AI関連の資格試験は、技術の進歩が速いAI分野では試験区分や出題範囲が随時見直される点に注意が必要です。

実際に、この記事で紹介したAzure AI認定資格も2026年に試験区分が更新されています。

更新に気づかないまま学習を続けると、出題範囲が変わった内容を対策し続けることになりかねません。

受験前に必ず公式サイトで最新の試験区分・出題範囲を確認することで、無駄な学習コストを避けられます。

受験資格の有無・条件は資格ごとに異なる

資格によって受験資格の条件は大きく異なります。

知識の理解度を問う資格は受験資格に制限を設けない一方、実装力を問う資格は前提スキルの証明を求めるため、条件の有無が分かれます。

区分該当資格受験資格
制限なしG検定・DS検定・Python3エンジニア認定データ分析試験など誰でも受験可能
条件ありE資格JDLA認定プログラムの修了が必須

たとえば、G検定は思い立ったその日から学習を始められますが、E資格は認定プログラムの申込み・修了時期から逆算してスケジュールを組む必要があります。

受験を検討している資格の受験資格を事前に確認しておくことで、学習計画を立てやすくなります。

AIエンジニア資格に関するよくある質問

AIエンジニア資格に関する質問は以下の3つです。

  • AIエンジニアはやめとけと言われるのはなぜ?
  • 資格は独学で取得できる?
  • 資格に有効期限はある?

質問に対する回答を確認して、資格選びの参考にしてみてください。

AIエンジニアはやめとけと言われるのはなぜ?

「AIエンジニア やめとけ」と言われる背景には、技術トレンドの変化速度の速さと学習難易度の高さがあります。

AI分野は技術の更新が頻繁で、一度身につけた知識がすぐに陳腐化する不安を感じやすい仕事だからです。

たとえば、転職市場でも「最新技術に追従できるか」を厳しく見られる傾向があり、学び続ける負担の大きさが不安の一因になっています。

不安を感じる背景を理解した上で、資格取得を通じて客観的なスキル証明を積み重ねることが、不安の解消につながります。

関連する疑問は以下の記事もあわせて参考にしてください。

関連記事: AIエンジニアがなくなる仕事と言われている3つの理由!実態や将来性についても解説

資格は独学で取得できる?

G検定・DS検定などの多くの資格は、公式テキストや問題集、オンライン講座が充実しており独学での合格を狙いやすい資格です。

ただしE資格はJDLA認定プログラムの受講が受験資格として必須のため、独学の範囲にも公式の制約がある点に注意しましょう。

たとえば、G検定は独学のみで合格を目指す人が多い一方、E資格は認定プログラムの受講が前提です。

資格ごとの受験資格を確認した上で、独学か認定プログラムかを選びましょう。

資格に有効期限はある?

資格によって有効期限の有無は異なり、G検定・E資格には更新制度がなく一度取得すれば永続的に保有できます。

一方でGoogle CloudのProfessional Machine Learning Engineerには2年間の有効期限があり、期限が切れると資格が失効した扱いになります。

Google Cloud公式によると、有効期限が切れる前に更新試験を受けることで資格を延長できます。受験前に、資格ごとの有効期限の有無を確認しておきましょう

AIエンジニア資格は目的に合わせて段階的に取得しよう

AIエンジニアになるための必須資格はありません

ただし目的に応じた8つの資格から、対象者・費用・資格分類の3視点で選べば失敗しないでしょう。

未経験の場合は、G検定からPython3エンジニア認定データ分析試験、E資格へと進む3ステップのロードマップに沿って学習を進めましょう。

資格取得後は、その知識を実務やキャリアアップにどう活かすかが次の課題になります。

記事を読み終えた今、次に取り組むべきは資格の先にある実践力です。SHIFT AIの無料セミナーで、学んだ知識を業務やキャリアアップにつなげる具体的な一歩を踏み出しましょう。

SHIFT AIでは、ChatGPTやGeminiなどの生成AIを活用して、副業で収入を得たり、昇進・転職などに役立つスキルを学んだりするためのセミナーを開催しています。

また、参加者限定で、「初心者が使うべきAIツール20選」や「AI副業案件集」「ChatGPTの教科書」など全12個の資料を無料で配布しています。

「これからAIを学びたい」「AIを使って本業・副業を効率化したい」という方は、ぜひセミナーに参加してみてください。

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執筆者

Chie Suzuki

SEO・インタビューライター歴4年以上。
AIを活用し、情報収集やライティングの時間を半分以上削減。
最近は動画生成AIで遊ぶのが趣味です。