OpenAIからGPT-5.4 miniとnanoがリリース!料金や使い方を紹介

「GPT-5.4 miniとnanoがリリースされたけど、どちらを使えばよいかわからない」と感じている方は多いでしょう。
モデルの使い分けを知らないまま旧モデルや割高なプランを使い続けると、API費用を無駄にし、作業効率でも損をしてしまいます。
本記事では、GPT-5.4 miniとnanoの特徴や料金プラン、使い方、性能比較、実践レポートを詳しく解説しています。
読み終えるころには、自分の用途に最適なモデルを選び、コストを抑えながらAIを活用できる状態になります。
ぜひ最後までご覧いただき、GPT-5.4 miniを実際に試してみてください。

監修者
SHIFT AI代表 木内翔大
SHIFT AIでは、ChatGPTの活用方法を学んでキャリアアップする方法や、効率よく副業を始めて収入を得るまでのロードマップを解説するセミナーを開催しています。
また、参加者限定で、「ChatGPTの教科書」や「ChatGPTプロンプト175選」、「ワンランク上のChatGPT活用法」など全12個の資料を無料で配布しています。
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目次
GPT-5.4 miniとGPT-5.4 nanoの特徴
GPT-5.4 miniとnanoは、OpenAIが2026年3月17日にリリースした軽量モデルです。GPT-5.4(フルモデル)の性能を受け継ぎつつ、高速かつ低コストで利用できる点が特徴です。
miniとnanoには、以下の4つの大きな特徴があります。
- コーディング性能がGPT-5 miniから大幅に向上
- コンピュータ操作やWeb検索など多彩なツールに対応
- サブエージェントとして大規模モデルと連携できる
- nanoはシンプルな高速処理に特化した最安価モデル
それぞれの特徴を理解することで、自分に合ったモデル選びの判断材料になります。
コーディング性能がGPT-5 miniから大幅に向上
GPT-5.4 miniは、前世代のGPT-5 miniからコーディング性能が大きく向上したモデルです。
ソフトウェア開発の実力を測るSWE-Bench Proでは、GPT-5 miniの45.69%から54.4%へと約9ポイント改善されています。
処理速度も2倍以上に高速化されました。コミュニティの測定では、GPT-5.4 miniの出力速度は約180〜190トークン/秒と報告されています。

コードの編集やバグの修正、フロントエンド画面の生成など、開発に関わるタスクを低レイテンシで処理できます。
副業でのプログラミングや業務自動化スクリプトの作成に活用すれば、作業スピードを大きく引き上げられます。
コンピュータ操作やWeb検索など多彩なツールに対応
GPT-5.4 miniは、テキストや画像の入力に加え、Web検索やコンピュータ操作など多彩なツールに対応しています。
コンピュータ操作タスクの指標であるOSWorld-Verifiedでは72.1%を達成し、フルモデルのGPT-5.4(75.0%)に迫るスコアです。

具体的には、function calling(関数呼び出し)やWeb検索によるリアルタイム情報の取得、ファイル検索、コンピュータの画面操作に対応しています。
1つのモデルで情報収集からデータ処理まで完結できるため、複数のツールを行き来する手間が省けます。
サブエージェントとして大規模モデルと連携できる
GPT-5.4 miniとnanoは、大規模モデルの「サブエージェント」として動作する設計思想を持っています。
たとえば、GPT-5.4(フルモデル)が全体の計画や判断を担い、miniやnanoが個別のサブタスクを並列で処理する構成が想定されています。
この構成により、全タスクをフルモデルで処理する場合と比べてコストを約3分の1に削減できます。
OpenAIのクラウドコーディング環境「Codex(コーデックス)」では、GPT-5.4 miniの利用分はフルモデルのクォータの30%しか消費しない仕組みです。
API利用のコストを抑えながら高品質な出力を維持したい開発者や副業エンジニアにとって、有効な選択肢です。
nanoはシンプルな高速処理に特化した最安価モデル
GPT-5.4 nanoは、GPT-5.4ファミリーの中で最小かつ最安価なモデルです。
速度とコストを最優先に設計されており、出力速度は約200トークン/秒に達します。
API料金も入力100万トークンあたり0.20ドルと、miniの約4分の1の価格です。
テキストの分類やデータの抽出、ランキング処理など、シンプルなタスクを大量に処理する用途に適しています。
ただし、コンピュータ操作(OSWorld-Verified 39.0%)などの高度なタスクには向きません。大量の単純処理を低コストで行いたい場合に選ぶモデルです。
GPT-5.4 miniとGPT-5.4 nanoの料金プラン
GPT-5.4 miniとnanoの料金は、ChatGPTでの利用とAPI利用の2種類に分かれます。
- ChatGPTでの料金
- APIでの料金
料金体系を正しく把握しておけば、無駄なコストを避けられます。
ChatGPTでの料金
GPT-5.4 miniは、ChatGPTの無料プランから利用できます。
ChatGPTの「Thinking」機能を選択するだけで、すぐに使い始められます。
Plus、Pro、Teamプランのユーザーは、GPT-5.4のレートリミットに達した際の自動フォールバック先としてもminiが機能します。
以下の表で、各プランでのGPT-5.4 mini対応状況をまとめました。
| プラン | 月額料金 | GPT-5.4 mini | GPT-5.4 nano |
|---|---|---|---|
| Free | 無料 | Thinking経由で利用可能 | 利用不可 |
| Go | 1,400円 | Thinking経由で利用可能 | 利用不可 |
| Plus | 3,000円 | レートリミットに達した際に利用可能 | 利用不可 |
| Pro | 30,000円 | レートリミットに達した際に利用可能 | 利用不可 |
nanoはChatGPTでは利用できず、API経由でのみ使用可能です。ChatGPTで最新の軽量モデルを試したい場合は、miniを選んでください。
ChatGPTの料金プランの詳細については、以下の記事で解説しています。
APIでの料金
API経由で利用する場合、GPT-5.4ファミリーの3モデルで料金が異なります。
以下の表で比較しました。
| モデル | 入力(100万トークンあたり) | 出力(100万トークンあたり) |
|---|---|---|
| GPT-5.4 | 2.50ドル | 15.00ドル |
| GPT-5.4 mini | 0.75ドル | 4.50ドル |
| GPT-5.4 nano | 0.20ドル | 1.25ドル |
miniはフルモデルの約3分の1、nanoは約8分の1のコストで利用できます。
ただし、前世代との比較では値上がりしている点に注意が必要です。GPT-5.4 miniは前世代のGPT-5 mini(入力0.25ドル/出力2.00ドル)と比べて、入力が3倍、出力が2.25倍に上昇しています。
GPT-5.4 nanoも、GPT-5 nano(入力0.05ドル/出力0.40ドル)から約4倍の値上がりです。
性能は大幅に向上していますが、大量にAPIを利用する場合はコスト増の影響を事前に見積もっておきましょう。
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無料AIセミナーに参加するGPT-5 miniとGPT-5.4 miniの性能比較
GPT-5.4 miniは、前世代のGPT-5 miniからすべての主要ベンチマークで大幅に性能が向上しています。
以下の表で、GPT-5 mini・GPT-5.4 mini・GPT-5.4(フルモデル)の3モデルを比較しました。
| ベンチマーク | GPT-5 mini | GPT-5.4 mini | GPT-5.4 |
|---|---|---|---|
| SWE-Bench Pro(コーディング) | 45.69% | 54.4% | 57.73% |
| OSWorld-Verified(エージェント) | 42.0% | 72.1% | 75.03% |
| GPQA Diamond(推論) | 81.57% | 88.0% | 92.8% |
とくにOSWorld-Verifiedのスコアは42.0%から72.1%へと30ポイント改善されました。コンピュータ操作を伴うエージェントタスクの性能が飛躍的に向上しています。
コンテキストウィンドウは400,000トークンに対応しており、長文の入力も処理できます。処理速度は約180〜190トークン/秒で、GPT-5 miniの約55〜60トークン/秒から3倍以上の高速化です。
ほぼ別モデルと言えるほどの進化を遂げており、GPT-5 miniからの乗り換えは検討する価値があります。
GPT-5.4(フルモデル)の詳細については、以下の記事をご覧ください。
GPT-5.4 miniの使い方
GPT-5.4 miniは、ChatGPTの「Thinking」機能から利用できます。無料アカウントでも使えるため、すぐに試せます。
以下の手順で始めてみてください。
- ChatGPTにアクセスしてログインする
- 「Thinking」を選択し、モデル一覧からGPT-5.4 miniを選ぶ
- プロンプトを入力して送信する
ChatGPTにアクセスしてログインする
まずChatGPTの公式サイトにアクセスします。

初めて利用する方は、以下の4つの方法でサインアップできます。
- Googleアカウント
- Microsoftアカウント
- Appleアカウント
- メールアドレス
すでにアカウントをお持ちの方は、そのままログインしてください。
「Thinking」を選択し、モデル一覧からGPT-5.4 miniを選ぶ
ログイン後、メッセージ入力欄の下にある「+」ボタンを選択します。

メニューが展開されるので「Thinking(考えています)」を選択します。選択するとThinkingモードが有効になり、GPT-5.4 miniが使用されます。

プロンプトを入力して送信する
通常どおりプロンプトを入力し、送信します。

まずは日常的な質問や資料作成の下書きなど、身近なタスクから試してみましょう。
GPT-5.4 nanoの使い方
GPT-5.4 nanoは、API経由でのみ利用可能なモデルです。ChatGPTの画面からは選択できません。
以下の手順でAPIから利用できます。
- OpenAIのAPIダッシュボードでアカウントを作成する
- APIキーを発行する
- モデルを「gpt-5.4-nano」に変更してリクエストを送信する
OpenAIのアカウントを作成する
まずOpenAIの公式サイトにアクセスします。

初めて利用する方は、以下の4つの方法でサインアップできます。
- Googleアカウント
- Microsoftアカウント
- Appleアカウント
- メールアドレス
すでにChatGPTのアカウントをお持ちの方は、同じアカウントでログインできます。
APIキーを発行する
ログイン後、ダッシュボードの左メニューから「API keys」を選択します。

「Create new secret key」を選択し、任意の名前を入力してAPIキーを発行します。
発行されたAPIキーは一度しか表示されないため、必ずコピーして安全な場所に保管してください。

モデルを「gpt-5.4-nano」に変更してリクエストを送信する
ここでは、プラットフォーム上から簡単に活用する方法を紹介します。まず、画面右側の「Chat」を開き「Create」を選択してください。

次に、使用するモデルを「GPT-5.4 nano」に変更します。その後、右側の入力欄にプロンプトを入力すれば、すぐに利用できます。

OpenAI APIの詳細については、公式ドキュメントをご確認ください。
>OpenAI API公式ドキュメントはこちらから
【実践】GPT-5.4 miniとGPT-5.4 nanoを試してみた!
実際にGPT-5.4 miniとGPT-5.4 nanoを使い、3つのタスクを試しました。
- 資料を作成
- データの分析
- Webアプリの作成
実際の使用感を参考に、自分の業務での活用イメージをつかんでください。
資料を作成
GPT-5.4 miniとnanoに、架空の製品に関する解説資料の作成を依頼しました。
以下のプロンプトを入力しました。
架空のクラウド勤怠管理SaaSについて、ホワイトペーパーのドラフトを作成してください。ターゲットは従業員100〜500名の中小企業の人事担当者です。製品の強み、導入メリット、料金プランの3セクションで構成してください。
GPT-5.4 miniは、架空の製品名「WorkTime Cloud」を設定し、3セクション各5項目の構成で約4,000字の資料を生成しました。

GPT-5.4 nanoも「KintaCloud」という製品名を設定し、料金表や契約形態、導入支援オプションまで含む詳細な資料を出力しました。構成力や情報量は十分です。

ただし、miniと比較すると文章の性質に違いがあります。
miniが導入メリットを読者の業務改善に結びつけて説得力のある文章で伝えたのに対し、nanoは機能や仕様の羅列が中心でした。
資料の土台を素早く作りたい場合はnano、読み手を意識した訴求力のある文章が必要な場合はminiと使い分けるのがおすすめです。
データの分析
次に、数千件の売上データ(CSVファイル)を読み込ませ、トレンドの要約と分析を依頼しました。
以下のプロンプトを入力しました。
添付の売上データを分析し、月別のトレンド、注目すべきカテゴリ、改善が必要な領域を特定してください。経営会議で使える要約も作成してください。
GPT-5.4 miniは、月別売上テーブルに「所感」列を追加し、各月の動きを定性的に解説しました。

GPT-5.4 nanoも、月別テーブル・カテゴリ構成比・改善提案を含む詳細な分析を返しました。

両モデルの差は、分析の「深さ」に表れました。
miniはカテゴリごとの成長率比較や上期・下期の対比など、多角的な切り口で掘り下げています。nanoは主要な傾向を正確に押さえつつも、切り口の数や定性的な考察ではminiに及びません。
基本的な集計と傾向把握はnanoでも十分対応できます。経営判断に使う深い分析が必要な場合はminiが適しています。
Webアプリの作成
最後に、タスク管理(ToDoリスト)アプリの作成を依頼し、コーディング能力を比較しました。
以下のプロンプトを入力しました。
ToDoリストのWebアプリを作成してください。タスクの追加、完了チェック、削除の機能を備えたシンプルなデザインでお願いします。HTML、CSS、JavaScriptを1つのファイルにまとめてください。
GPT-5.4 miniは、グラデーション背景やボタンのアニメーションなど、視覚的に洗練されたデザインのアプリを生成しました。

GPT-5.4 nanoも、追加・完了・削除の3機能を正しく実装したアプリを生成しました。

デザインの完成度ではminiが優れ、データ永続化や堅牢なコード設計ではnanoが上回る結果でした。
コーディングにおいても、両モデルの出力品質は想定以上に接近しており、用途に応じた使い分けがおすすめです。
GPT-5.4 miniとnanoを使うときのポイント
GPT-5.4 miniとnanoを活用する際に、押さえておくべきポイントが2つあります。
- 機密情報や個人情報を入力しない
- 用途に応じてminiとnanoを使い分ける
これらを把握しておかないと、情報漏洩のリスクやコストの無駄遣いにつながります。
機密情報や個人情報を入力しない
GPT-5.4 miniとnanoに限らず、AIモデルに機密情報や個人情報を入力するのは避ける必要があります。
API経由の利用では、デフォルト設定でデータがOpenAIのモデル改善に使用される場合があります。
ChatGPTでも入力内容がサーバーに送信されるため、社外秘の情報や顧客データの入力はリスクを伴います。
機密性の高いデータを扱う場合は、ChatGPT Team/Enterpriseプランや、APIのゼロデータリテンション設定の利用を検討してください。
情報漏洩を防ぎながらAIを活用するには、入力データの管理が欠かせません。
用途に応じてminiとnanoを使い分ける
GPT-5.4とmini、nanoは、それぞれ得意なタスクが異なります。
以下の表を参考に、自分の用途に合ったモデルを選んでください。
| 用途 | 推奨モデル |
|---|---|
| ChatGPTで汎用的に使いたい | GPT-5.4 mini |
| コーディング支援・資料作成 | GPT-5.4 mini |
| データ分析・洞察の導出 | GPT-5.4 mini |
| 大量の分類・データ抽出 | GPT-5.4 nano |
| 定型コード・下書きの量産 | GPT-5.4 nano |
| 高度な推論・長文処理 | GPT-5.4 |
miniは汎用性が高く、コーディングから資料作成まで幅広いタスクに対応します。nanoはシンプルなタスクを大量に処理する場合にコストパフォーマンスが優れています。
迷ったらまずGPT-5.4 miniを選ぶのが安全です。miniで処理しきれない高度なタスクが出てきたときに、フルモデルのGPT-5.4へ切り替えてください。
ChatGPTで利用できるモデルの全体像については、以下の記事で比較しています。
GPT-5.4 miniとnanoのリリースと同時に発表されたアップデート情報
GPT-5.4 miniとnanoのリリースに合わせて、OpenAIからいくつかのアップデートが発表されました。
主なアップデートは以下の4つです。
- ChatGPT無料プランで「Thinking」機能が利用可能に
- Codex(OpenAIのクラウドコーディング環境)がGPT-5.4 miniに対応
- Plus/Pro/Teamプランでレートリミット到達時にGPT-5.4 miniへ自動フォールバック
- Azure AI FoundryでGPT-5.4 miniとnanoが利用可能に
とくに注目すべきは、無料プランユーザーがThinkingモードを通じてGPT-5.4 miniを使えるようになった点です。これまで有料プラン限定だった高性能モデルが、無料で体験できるようになりました。
Codex対応により、開発者はクラウド上でGPT-5.4 miniを使ったコーディング作業を低コストで進められます。フルモデルのクォータの30%消費で動作するため、より多くのタスクを処理できます。
これらのアップデートにより、GPT-5.4 miniの利用シーンは大きく広がっています。
GPT-5.4(フルモデル)の詳細については、以下の記事をご覧ください。
GPT-5.4に迫る実力派モデルGPT-5.4 miniとnanoを試してみよう
GPT-5.4 miniは、GPT-5.4に迫る性能を持ちながら2倍以上高速で動作する軽量モデルです。ChatGPTの無料プランでも利用でき、コーディングや資料作成、データ分析など幅広いタスクに対応しています。
GPT-5.4 nanoはAPI限定ですが、最安価で大量の単純処理に適しています。用途に応じてmini・nano・フルモデルを使い分けることで、コストを抑えながらAI活用の質を維持できます。
まずはChatGPTにアクセスし、ThinkingモードからGPT-5.4 miniを試してみてください。無料で始められるため、実際に使ってみることで自分に合った活用方法が見えてきます。
SHIFT AIでは、ChatGPTを活用して副業で収入を得たり、キャリアアップで年収を高めたりするノウハウをお伝えする無料セミナーを開催しています。
セミナーでは、主に以下の内容を学習できます。
- ChatGPTの最新情報
- ChatGPTを使った副業の始め方・収入を得るまでのロードマップ
- おすすめの副業案件と獲得方法
- ChatGPT活用スキルを高めて昇進・転職などに役立てる方法
- 実際に成果を出しているロールモデルの紹介
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また、参加者限定で、「ChatGPTの教科書」や「ワンランク上のChatGPT活用法」や「ChatGPTプロンプト175選」など全12個の資料を無料で配布しています。
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西啓汰
大学での学びと並行して活動するフリーランスのSEO/Webライター。
研究テーマは「Music to Video」。音楽の歌詞や曲調を分析し、自動で映像を生成する仕組みの開発中。
生成AIツールを実際に触れ、体験を通じて得た知見を活かし、価値を届けるライティングを実践。
趣味は野球観戦とラジオ聴取。





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