48時間の勝負 ”納期”を武器に変える依頼型アート制作の全技術
AIアートで仕事を受けたいけれど、依頼から納品までの進め方がわからない——そんな悩みを持つ方に向けた画像生成AIセミナーです。
プロのクリエイターHakushi氏が48時間の納期で取り組んだ依頼制作の全記録を公開し、現場で求められる判断力を実演を交えてお伝えします。
このイベントはSHIFT AI会員限定のコンテンツです。
参加を希望される方は、まずSHIFT AIの無料説明会または個別相談にお申し込みください。
イベント概要
| 開催日時 | 2026年8月14日(金)20:00〜21:30 |
|---|---|
| 開催形式 | オンライン |
| 開催場所 | オンライン(Zoom) |
| 主催 | SHIFT AI |
| 対象 | ・AIアートを仕事にしたい方 ・制作の判断基準を学びたい方 ・クライアントワークに挑戦したい方 |
| 参加費 | 無料 |
| 受付 | 受付中 |
このイベントで得られること
依頼型のAIアート制作では、クライアントの意図を正しく読み取り、限られた時間で納品品質まで仕上げる判断力が求められます。
画像生成AIセミナーである本イベントでは、プロの制作現場で培われた考え方を学べます。
| 得られること: ・依頼書から制作方針を決める読み解き方を習得できます ・48時間の時間配分と優先順位の決め方を学べます ・複数案から残す案・捨てる案を選ぶ判断基準を身につけられます ・納品品質まで仕上げる制作プロセスを体得できます |
依頼書から制作方針を決める読み解き方を習得できます
依頼書に書かれた情報から、クライアントが本当に求めているものを見極める方法を学びます。
文字どおりの要望をなぞるだけでは、期待を超える成果物は生まれません。
Hakushi氏は依頼書のどの部分に注目し、正しい制作方針をどう導き出すのかを実際の案件で使った依頼書を題材に、読み解きのポイントを具体的に解説します。
48時間の時間配分と優先順位の決め方を学べます
短納期の案件で成果を出すには、やるべきことの優先順位を明確にする必要があります。
48時間という制約の中で、Hakushi氏がどのタスクに何時間を割り当てたのかを公開します。
時間を味方につける配分術を知ることで、納期をプレッシャーではなく制作を前に進める力に変えられます。
複数案から残す案・捨てる案を選ぶ判断基準を身につけられます
画像生成AIを使うと、短時間で多くの案が生まれます。
しかし、すべてを作り込む時間はありません。
どの案を残しどの案を捨てるかを、Hakushi氏が実際に行った取捨選択のプロセスを追体験できます。
迷わず決断できる判断基準を持つことで、制作のスピードと精度が向上します。
納品品質まで仕上げる制作プロセスを体得できます
「作り込みをどこでやめるか」は、多くのクリエイターが悩むポイントです。
クライアントに提出できるレベルまで仕上げる具体的な手順を、Hakushi氏の制作記録とライブ実演を通じて学びます。
納品できる1点へ整える技術を身につければ、自信を持ってクライアントワークに取り組めます。
こんな方におすすめです!
AIアートを趣味で終わらせず、仕事として成立させたいと考えている方にとって、依頼制作のリアルなノウハウは貴重な学びになります。
以下に当てはまる方は、ぜひご参加ください。
| Before(今のあなた): | ・AIアートを案件や仕事につなげたいが、依頼から納品までの流れがわからないという方 ・制作中に「どこまで作り込むか」の判断に迷うという方 ・納期をプレッシャーに感じてしまうという方 ・プロのクリエイターがどう優先順位を決めているか知りたいという方 |
|---|---|
| After(参加後のあなた): | ・依頼書の読み解きから納品まで、一連のプロセスを具体的にイメージできるようになります ・納品品質の基準と「手を止めるタイミング」を自分で判断できるようになります ・時間配分術を知り、納期を制作を前に進める力として活用できるようになります ・Hakushi氏の48時間の判断プロセスを追体験し、自分の制作に応用できるようになります |
※このイベントへの参加は、SHIFT AI会員が対象です。
SHIFT AIでは、ウェビナーをはじめ、毎月50回以上のイベントを開催しています。AIトレンドの解説から実践ハンズオン、全国の少人数作業会まで、学びたい内容とペースに合わせて選べます。まずは話を聞くだけでOKです。無料説明会で、入会前にSHIFT AIのすべてを確認できます。
登壇者・進行役紹介
Hakushi
精密AIアートクリエイターとして活動を開始してから約1年4か月で35万枚以上のAIイラストを生成。
クオリティを自在に操る独自の生成技術[FANTOM]を始め5種類の技術を確立し、それをNFTやnoteを通じて販売。描き込み量の多い作品が代名詞で、ジャンル問わず幅広い作品を生成可能。
AIアートコンテストでグランプリ10回、審査員賞2回、特別賞1回など約20ほどの賞を受賞。
SHIFT AI会員になると実践的なイベントに参加できます
AIアートを仕事にするには、技術だけでなく、依頼対応や納品までの実務スキルが欠かせません。
SHIFT AIでは、会員限定で、今回と同様の生成AIセミナーや勉強会、著名スピーカーを招いたイベントに定期的に参加できます。
まずは無料説明会に参加して、SHIFT AIのコミュニティや学習環境を確認してみてください。
生成AIを実務で使いこなす人が、SHIFT AIには集まっています。まずは話を聞くだけでOKです。無料説明会で、入会前にSHIFT AIのすべてを確認できます。